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学生が選んだ「行きたくない業界」で、不動産が前年と比べて約10ポイント上昇した――。就職・転職情報サービスの日経HRが1月14日に発表した就職活動に関する調査結果でわかった。

 「行きたくない業界」の質問に対して不動産を選んだのは14.1%、07年に実施した調査結果と比べて10.1ポイント増えた。建設・設備・道路が10.7%で前年比1.9ポイント増、住宅・住宅機器が3.3%で前年比2.0ポイント増となった。調査項目に設けた40業界のなかでは、消費者金融に次いで、不動産が2位となり前年の17位から急上昇した。建設・設備・道路が5位(前年6位)、住宅・住宅機器が19位(同32位)だった。

 「行きたい業界」については、不動産が6.4%で前年比3.6ポイント減少した。住宅・住宅機器が2.2%で前年比1.1ポイント減、建設・設備・道路が1.6%で前年比0.1ポイント減となった。順位でみると、不動産が40位中15位(前年11位)、住宅・住宅機器が33位(同33位)、建設・設備・道路が34位(同32位)だった。

 企業に応募するにあたって重視するものは、業務内容と答えた学生が最も多く56.6%を占めた。次いで、将来性が37.3%、社会貢献度が32.7%だった。前年と比べて、従業員や売上高などの企業規模が大幅に増え、9.6ポイント増の26.6%となった。一方、大きく減ったのは業績で、前年比10.8ポイント減の6.5%だった。

 米国のサブプライムローン問題をきっかけに、不動産会社の経営破綻が相次いでいる。こうした社会の動きに応じて、学生の意識が変化していることを表しているようだ。

 調査は、2010年3月に卒業予定の大学・大学院生を対象に、08年11月19日から12月1日にかけて実施。767人から回答を得た。





っていう記事を発見しました。
東海大のテコンドー部から総理大臣が誕生する日を楽しみにしてます^^
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