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工事を実際にやる職人さん。
電気の場合はほとんどの作業が資格者でないと出来ないことです。

基本となる第二種電気工事士の資格があります。
工業高校の人は取るみたいです。
格好は作業服に、大体の人がこんなバッグをケツにつけて、ペンチやらニッパーやら道具をつっこんでます。
俺は今、筆記が終わって技能に向けての勉強&練習中です。

電気工事士には第1種電気工事士第2種電気工事士の2種類があります。

第2種電気工事士は、一般用電気工作物の電気工事ができます。

第1種電気工事士は、
一般用電気工作物及び最大電力500KW未満の自家用電気工作物の電気工事ができます。

って言っても分かんないですね。。。



作業は、第2種は住宅なら大体ができる!と思っていいです!
では実際にはどういったことをしているかというと、一般住宅の配線やコンセントやスイッチなどの取り付けやデパートなどのテナントの電気工事など(デパートは自家用工作物ですがテナント作業なら第2種電気工事士でもできます)。

50歳を過ぎた人もいたりして、体力に自信があればいつまでも出来そうです。
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