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現場代理人とはの前に職人とは。

現場で実際に作業をする人のことです。
電気屋なので配管・配線・boxや照明器具の取り付けなどを行います。その他にも色々あります。

代理人は職人さんを雇ったり、指示したり、材料の発注をします。
建築や設備さんとも毎日、定例会議をします。
建築から設計図をもらって、それを実際に施工(工事と思ってください)できるように施工図を書き上げます。
職人が行ったものを確認しておいたりもします。

代理人は実際には工事しないけど、職人が工事しやすいように他の業者と話し合いをします。

建物が出来上がって施主(作って欲しいと言って来た大元のお客さん)に渡す時に竣工図を描きます。工事をしていて訂正したものなど、実際の建物になった図です。伝えずらいな・・・

また詳しく説明つけますね^^

質問は受け付けます。
まだ習いたてだから、「そこは違うだろ!」ってとこもありますよね。。。
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