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よく読むネットの建築ニュースで現場代理人は正しい考え方に基づく正しい行動を求められる。

と。

そして、(引用↓)

能力や熱意が10段階だと仮定すると、考え方はマイナス10点からプラス10点までの20段階ある。プラスの考え方とマイナスの考え方とはどういうものだろうか。

 例えば、自分のことより相手のことを考える思いやりのある人はプラスの考え方で、自分よりも相手のことを大切にする。現場のトイレを掃除したり、困っている人の仕事を手伝ったりする。一方、自分勝手な人はマイナスの考え方だ。我先に電車に乗ったり、自分の仕事が最優先だったりで自分の得になることしかしない。

 さらに、目の前の課題に対してできる方法を考えようとする人はプラスの考え方で、できない言い訳を考える人はマイナスの考え方だ。プラスの考え方の持ち主は、もっといい方法はないのかと新たな方法で仕事をしてチャレンジしようとする。マイナスの考え方の持ち主は、これまで通りの方法でしか仕事を行わず、壁にぶつかるとあきらめてしまう。

 このように、考え方にはプラスとマイナスがある。プラスの考え方を持ち、それに沿って行動していると誰かが応援してくれるようになる。1人の力は小さいが、多くの人が応援してくれるような考え方の持ち主は、結果として多くの力を得ることができ、成果を出すことができるのである。





と。
最後の方の言葉がいいね~

ビバ!!プラスの考え方!!
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